6/15(土)大森倶楽部から見た大森の歴史 講演会報告

大森倶楽部は明治39年(1906年)の創立以来、明治・大正・昭和・平成・令和の大森の発展に関わってきました。

大森駅の利便性向上を契機とした団体発足の経緯や、草創期の歴代委員長の人物像などを軸に、地域の歴史を振り返りました。特別ゲストとして、加納久昭氏(2代目委員長加納久宜子孫)、と清浦奎明氏(3代目委員長清浦奎吾子孫)をお迎えし、家族に伝わる逸話などもお話しいただきました。